
各業界に注目されていた「第六回中国国際ソフトウェア・フェア座談会」は4月17日-19日に成都世紀城新国際会議展示センターにて開催されました。今回の会議では、「2008年中国ソフトウェア開発競争力報告」を発表し、当該報告書の開発競争力の評価システムに基づいて、「2008年中国ソフトウェア開発競争力トップ10企業」と「2008年中国ソフトウェアアウトソーシング開発競争力トップ10企業」を選出しました。
当社は「2008年中国ソフトウェアアウトソーシング開発競争力トップ10企業」に入選しました。当日、川西戦略総監が会議に出席し、会社を代表して「2008年中国ソフトウェアアウトソーシング開発競争力トップ10企業」の賞を受賞されました。
「革新と再構築 --- 情報化を背景としたソフトウェア産業の思考及び選択」をテーマとした今回の「中国国際ソフトウェア・フェア座談会」は、中国国際貿易促進委員会、中華人民共和国国家知識産権局及び四川省人民政府が主催、計算機世界媒体グループが協賛した。三日間の会議は参加人数が約700名に達し、そのうち国内外ソフトウェア企業の総裁が約100名、投資業界の総裁が15名が出席し、参加した海外のソフトウェア企業が60社以上になりました。国内外からの専門家と大手な企業の代表が「ンターネットチェンジ」、「企業革新」「ソフトウェア人材の育成」及び「投資」等話題について激論、深い分析を行い、中国及び国際ソフトウェア産業の現状と将来発展における核心的要素とキーポイントについて、多くの建設的な意見を提出しました。

参考ウェッブサイト:http://www.csfair.com/
受賞関連報道:
①Chinasourcing:http://chinasourcing.mofcom.gov.cn/xa/content2.jsp?newsid=13607
②計算機世界:http://soft.ccw.com.cn/it/htm2008/20080420_411116.shtml
③CCID:http://news.ccidnet.com/art/945/20080418/1425187_1.html